こんにちは、せいやんです。

 

先日、仕入途中に書店で気になる本が!
道内のラーメン店の雑誌です。

 

自分の場合、地方に仕入れに行った時は、
ご当地ラーメンは楽しみのひとつです。

 

せどりでお宝を探し当てた時の喜びと
同じく、自分好みのラーメンに出会えると
うれしくなりますね^^

 

他のブログを見ていると、

 

仕入れ遠征の内容が書かれている方が
多いですが、

 

 

ご当地のおいしいものを食べながらの
せどりは共通してるなぁ~と思います。

 

 

立ち読みで、良さ気な店はチェックしたので
次回の仕入れが楽しみです。

 

 

さて話しは変わりますが、

 

01

 

最近、いただいた質問で意外と同じようなことで
迷うケースがあると思うので紹介していきます。

わけあり品の仕入れ判断について

 

ワゴン品や処分品によくある
外装(箱やパッケージ)にダメージがある商品や
店頭展示品。

 

 

仕入れで迷ったケースはありませんか?

 

 

新品だと利益はとれるがそれ以外の
コンディションだと利益がでない商品って
多いと思います。

 

 

最初の頃は外装に破れや汚れ、
凹みなどがある商品はクレームが
来るのが怖くて仕入れしていません
でした。

 

 

ある時期から仕入れ基準が明確になり
状態や利益によって仕入れしています。

 

 

まずは基準を明確にすることです。

 

 

アマゾンのガイドラインにもありますが、

 

 

新品で出品できる商品って未使用は
もちろんですが、外装もしっかりとした
商品を対象にしています。

 

 

お客さんの立場で商品を見ているので
あたり前ですよね。

 

 

自分の場合は、外装にダメージがある商品や
店頭展示品は全て中古扱いのコンディションに
あてはめて出品しています。

 

 

自分なりの狭い視野で判断するよりも
アマゾンで決められた基準に合わせた方が
間違いはないですからね。

 

販売先が変わることで基準が変わる

 

他には販売先を複数持つことでアマゾンの基準に
あてはまらない商品も仕入れ可能にします。

 

ヤフオクやメルカリでは、商品説明にしっかり
記載することで「新品」として販売出来る場合が
あります。

 

どちらも共通して言えるのが
購入者目線で販売することですね。

 

 

今後は商品画像を載せながら「仕入れ基準」
について具体的な事例を紹介していきます。

 

 

興味はある方はブログのカテゴリで
「仕入れ基準」をチェックしてみて下さい。

 

 

それでは、また!