こんにちは、せいやんです。

最近は中古せどりの幅を広げる為にジャンク品の扱いを増やしています。

今後、アマゾンの規制が厳しくなっても対応できるようにする為です。

 

「ジャンク品の検品はするの?」

「動作しなかったら丸損ですよね!」

「ジャンク品仕入れは何から始めると良いか?」

 

自分が最初にジャンク品を仕入れする時に思ったことです。

おそらく、興味はあるけど実践できない人が多いと思います。

 

そこで、今日はジャンク仕入れについて話していきます。

 

ジャンク品ってリスクがありそう

 

ジャンク品って故障などで使い物にならない商品をイメージします。

実際に店で販売しているジャンク品は大きく3通りがあります。

 

  1. 店が検品して動作不良もしくは動作しない商品
  2. 店が動作確認をしていない理由でジャンクとして販売
  3. 極端に商品の状態が悪い商品(キズ、汚れ、付属欠品など)

 

大まかにはこんな感じです。

 

自分の販売例で話すと

 

1の場合は仕入れが少ないです。

ヤフオクなどで一定の需要がある商品は仕入れする時もあります。

 

2と3については仕入れ対象になることが多いです。

特に2の未検品の商品は積極的に仕入れをします。

 

検品済と未検品の違いはどこでわかるのか?

 

店によってはPOPなどに書かれている場合がありますが、わからない場合は店員に聞きます。

 

せいやんせいやん

この商品は動作しないからジャンクですか?

店員さん店員さん

その商品は動作確認をしてないです

 

種類によっては動作未確認でも仕入れしない商品もありますが、出来るだけチャレンジするようにして仕入れしています^^

 

特にゲーム関連は仕入れが多いです!

 

 

ゲーム周辺機器はジャンクコーナーで見かける機会も多いですからね。

 

 

 

 

検品が面倒そうな商品って意外に狙い目です。

最初は自分が扱ったことがあるジャンルからはじめると抵抗感が少ないです。

ある程度、商品知識があった方が仕入れやすいですからね。

 

ジャンク品仕入れの注意点

 

最初は少量から慣れていく方がリスクは少ないです。

ガンガン仕入れて動作不良の数が多いとモチベーションも下がりますからね。

実践を積むことで幅も広がりリピート商品も増えていきます。

 

長くなったのでジャンク品仕入れについては追記していきます。

ぜひ、見に来てくださいね~

 

では、では!