こんにちは、せいやんです。

毎年、夏休みが終わる頃から忙しくなります。

これから約2カ月がピークかな^^

 

 

 

まだ少し早いですが、もう少しすると等間隔できれ~いにさおが並びます。

のんびり、海を見ながらのサケ釣りは最高です!

これもせどライフのおかげです。

今年はどんな大物に出会えるか楽しみです(^^)

 

遊びはこれ位でせどりの近況についても書いていきます。

ここ最近はアマゾンに依存しないように販路拡大に取組んでいます。

 

アマゾン販売は手間が少なく良いのですが、規制や突然の仕様変更などがありすぎで先が不安になってきました。

そんなんで最近はヤフオク、メルカリ、ヤフショに力を注いでいます。

 

なかでも個人的にヤフオクは楽しみながらやれています。

 

アマゾンにはないヤフオクの魅力とは

 

 

ヤフオクの魅力はたくさんありますが、一番はキャシュフローです。

ほかの販路に比べて資金回収が早いので計画が立てやすいです。

他にはオークション形式なので想定以上の価格で落札されることもあります。
(もちろん、逆もありますよ)

 

最近は出品数の8割~9割くらいは入札されるようになりました。

上記は最近の入札状況の画像ですが以前は入札率が半分以下でした。

 

入札率や落札率がアップした理由

僕なりにトライ&エラーを繰り返してわかったことですが、ヤフオクに参加する人の大半は出来るだけ安く商品を買いたい人です。

おい、おい、あたり前のこと言うなと言われそうですが、ココを意識しないと入札率をアップさせることにつながりませんでした。

例えば、同じ商品をスタート価格を変えて出品したとします。

 

  • 1が3,000円スタート、出品期間が6日間
  • 2が1円スタート、出品期間6日間

 

どちらも同じ商品で同期間の出品です。

 

一例ですが、圧倒的に1円出品の方が入札率、落札価格が高くなります。

もちろん、価格だけではなく他の要素(画像、広告、終了日)も必要です。

 

販路によって売れ筋商品に違いがあります

以前はアマゾンで売る事ばかり意識して商品を仕入れしていましたが、最近はそれぞれの販路を意識した仕入れに変更しました。

もちろん、市場で人気がある商品はどの販路でも良く売れます。

ただ、商品や売り方によってヤフオクやメルカリの方が有利な場合があるんです。

この部分はもう少し追求する必要がありますが、仕組みができると強みになります。

少し長くなりましたが、こんな感じで効率良く、楽して稼ぐかを意識しています^^

進捗はブログでお知らせするので見て下さいね~

 

ではでは!